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IOTA NA-066 SANTA CATALINA ISLANDよりQSLカードが届きました

コメント(0) | 執筆:2020年03月30日 月曜日 19:56 | 分類: アマチュア無線 | 編集

KD7WPJ/6局 IOTA NA-066 SANTA CATALINA ISLAND(カルフォルニアの離島)よりQSLカードが届きました。


アマチュア無線とは

コメント(0) | 執筆:2020年03月22日 日曜日 16:27 | 分類: アマチュア無線 | 編集

30年来の趣味であるアマチュア無線ですが、何やってるの?ってよく言われます。で、紹介記事を書いてみました。もしよかったら読んでみて下さい。(紹介記事はコチラ)

まとめ記事にもシェアボタン追加

コメント(0) | 執筆:2020年03月22日 日曜日 00:48 | 分類: web技術 » yukiwiki | 編集

ブログに「シェア」ボタンをつけたら、今度はまとめ記事にも同じように「シェア」ボタンをつけたくなって、勢いで追加しました。

YukiWikiにおいては、下記コードを追記します。

私はコメント欄の直後に「シェア」ボタンが入るよう、wiki.cgiの1230行あたり、sub embedded_to_htmlの form action="$url_cgi" method="post".../formの直後に追記しました。私にとってはコメント欄の有無に連動するのが都合が良かったのですが、全てのページに入れたい方はwiki.cgiの480行あたり、sub print_footerの/divの直前あたりがいいかも知れませんね。

wiki.cgi

ブログにシェアボタン追加

コメント(0) | 執筆:2020年03月21日 土曜日 23:30 | 分類: web技術 » blosxom | 編集

ウェブサーフィンをしているとよく見かける「いいね」「シェア」のボタン。私も欲しくなってブログにつけてみました。公式サイトに詳しい方法が書かれているので簡単です。自分のサイトに下記コードを追記します。

[$url$path/$fn.html]の部分は設置したページ自身のアドレスでシェア先のアドレスですので、適宜変更下さい。

blosxomにおいてはstory.htmlの$bodyの下あたりに追記します。特に変更は不要だと思いますが、細かい設定変更については公式サイトを御参照下さい。

公式サイトはコチラ→ Facebook, Line, Twitter

story.html

コメント欄復活

コメント(0) | 執筆:2020年03月21日 土曜日 11:44 | 分類: web技術 » yukiwiki | 編集

久々にまとめ記事を書くに当たって、やっぱりコメント欄はある方がいいのかな....ってことで、ブログとまとめ記事の両方にコメント欄を付けてみました。

元々あった機能を閉鎖していただけなので簡単簡単...っと思いきや、しばらく放置しているあいだにサーバ側で変更があったようでうまく動作せず、CGIを色々修正する羽目になりました。

コメントに限らずですが、古いフリーのCGIを改良しながら使ってるので、ちょっとやりたいことがあると全て自分でCGIを修正する必要があります。プラグインを自作したりなんやかんや、記事を書く時間よりCGIのプログラミングの時間の方が長くなっちゃって本末転倒な状態です。ってもまぁ、誰も読んでない(であろう)WEBページですから、それも趣味の範囲。楽しみながら進めております。

G5RVアンテナを作りました

コメント(0) | 執筆:2020年03月21日 土曜日 10:10 | 分類: アマチュア無線 | 編集

ハシゴフィーダを使った広帯域アンテナを自作しました。エレメント部、ハシゴフィーダ部、バラン部(給電部)からなり、全て自作です。現在18Mhz〜50MHzで使用しており、FT8モードで世界中との交信を楽しんでいます。 (作成記事はコチラ)


QSLカード区分棚

コメント(0) | 執筆:2020年03月20日 火曜日 06:28 | 分類: アマチュア無線 | 編集

アマチュア無線で交信した時に交換する交信証(交信証明書)=QSLカードを順番に並べて整理するための棚「区分棚」を作りました。棚板は取り外し可能にして柔軟に対応出来るようにまし、また奥を少し下げて一度入れたカードが飛び出しにくい構造にしてみました。 (作成記事はコチラ)


御無沙汰しています

コメント(0) | 執筆:2020年03月14日 土曜日 18:07 | 分類: 雑言 | 編集

長い間御無沙汰していました。

更新している間は何人かの知人に読んで頂けていたようなのですが、こうもほったらかしだと誰も開かない幽霊ブログ、幽霊ホームページになっていることと思います。(私自身も開いていなかったので読者0ですね(笑))

さて、休止している間はFacebookやLineなどのSNSで発信で知人や親戚宛に食レポや旅レポ、家族の写真を中心に書いていたんですが、子供が大きくなってそれぞれの趣味が出来ると私も個人の趣味が中心になり・・・マニアックネタはなかなか書きにくく、備忘録として書いていたこちらに戻ってくることにしました。

読者は私一人だと自負しているんですが(笑)

あけましておめでとうございます

コメント(0) | 執筆:2012年01月01日 日曜日 00:14 | 分類: 雑言 | 編集

昨年は、私にとって、良くも悪くも変化の大きい年でした。不完全燃焼な部分もありましたが、新しいことにもチャレンジ出来てよい年だったと思います。

今年が皆様にとって、よい年でありますように。

ビデオカメラ衝動買い

コメント(0) | 執筆:2011年09月30日 火曜日 06:34 | 分類: 雑言 | 編集

今月半ば、かねてから気になってはいたのですが、某関西資本の家電量販店が歳末セールをやっていたので立ち寄った時に衝動買いしてしまいました。噂には聞いていたのですが、久々に電器屋さんで真剣にビデオカメラを見てみると、驚きの連発でした。

最近のビデオカメラはメモリに収録するのが主流なようで、頭の片隅にあったDVDやHDDに記録するタイプは消え去っています。私の頭の中では、「HDDに記録してDVDレコーダかパソコンに転送」、または「カメラに内蔵のDVD録画機能で記録」だったのですが・・・。記録媒体がメモリになったことで、ビデオカメラの世界は画期的に変化したようです。以前から持っているビデオカメラは10年以上前のDVテープ使用の「デジタルビデオカメラ」で、今となっては大きく重く、持って出掛けるには相当の勇気と覚悟が必要なんですけど。このサイズでレンズは光学30倍+光学手ぶれ防止機能搭載、CMOS有効画素数が大きめなので切り出す方式の手ぶれ防止機能も使えて、実際に撮影する際のズーム倍率はデジタルズームを除いて最大42倍になります。内蔵記録メモリは32GB、これでなんと42,000円でした。

メモリベースになると、記録に必要な駆動部が全くなく、機械的に必要なのはレンズだけで、あとは電子回路。消費電力も大幅に小さくなるので、サイズに依存するのはレンズだけなんですね。つまり、写真を撮影するデジタルカメラと機能的にはほとんど変わらないんです。写真がメインで時々動画撮影するならコンパクトデジタルカメラ、ズーム等を多用して動画撮影をメインにし、時々静止画撮影するならビデオカメラ、真剣に写真撮影を楽しみたいなら一眼レフカメラってな感じの棲み分けでしょうか。我が家は全部揃ったので、どれを持って行くか、どれで撮影するか悩んでしまいます。

さて、購入の翌日は子供達の運動会。午後から仕事があって全部は見れなかったので、午前中はいつものように一眼レフカメラでの撮影に熱中して途中で退散、ビデオカメラを妻に渡して記録してもらっていました。帰宅後すぐにテレビに接続して内容をチェック、撮影の腕の方はおいといて・・・、画質はさすがフルハイビジョン、すばらしいです。このサイズでこの画質、ホントに外出時に何を持って行くか悩みそうです。


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