Enkai-Net  btuの毎日を綴ります アクセス数:002623回
 日誌(HOME)
ページ:<<- prev [ 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 ] next ->> | 投稿

外構工事:玄関スロープ工事

執筆:2007年04月29日 日曜日 17:00 | 分類: 田舎暮らし » 外構DIY | 編集

数度の設計変更の末、入り口は3段ステップとし、ブロックの飾りレンガの立ち上がり部からスロープとして仕舞いをよくすることにしました。今月一杯続いたステップの工事もほぼ終了し、我が家への入り口もなんとか格好が付いてきました。途中経過の写真枚数が少なめだったので、ダイジェスト形式で御紹介しましょう。

ステップの角になる部分にレンガが来るように、溝を掘ってレンガを立ててモルタルで固定していきます。段の高い方からレンガが倒れる方向へ土圧がかかりますから、段の低い方は念入りに固定します。

高さあわせには、ホビー用の格安のレーザーを購入しました。ホビー用と言っても自動で水平が出ますから、非常に便利です。糸を張って水平出しするのがプロの手法ですが、1日数個のアマチュア作業にはちょっと面倒です。

綺麗なカーブを描くため、杭と紐と鉄筋で簡易的なコンパスを作って中心からの距離を計りました。一つ一つ、丁寧に計りながら並べていきます。

きれいに固定するコツ。まずレンガを水に沈めてたっぷりと水を吸わせておき、穴の底の面に多めにモルタルを盛って、レンガの隣との接合面にも三角状に盛りつけておきます。で、グイグイ押しつけて、最後にはハンマー鉄の部分を持ち木の柄の部分でコンコン押しつける方向に叩いて微調整していきます。それから、はみ出てきたモルタルを目地ゴテを使って隙間に押しつけるようにして安定させます。とにかく、モルタルはグイグイ押しつけることでしっかりとレンガに食いつきます。

レンガが並んだら段の低い方に先に土を入れますが、レンガに接する部分には入れず5cm程隙間を開けておきます。隙間には砂利を入れてから、モルタルを流し込んで上の段からの土圧に負けないようしっかり固定します。ステップの上面には水を少し多めに入れたモルタルを流し、大きな左官コテで平らにならします。雨が降った時にステップの中に水たまりが出来ないようにするには、一度に仕上げてしまわないことだと思います。低めで仕上げて乾燥を待ち、雨が降った時に水たまりが出来たらそこにモルタルを盛ってたまらないようにする。そうやって徐々に仕上げたら最終的に水たまりの出来ないステップが出来ると思います。

ステップの2段目、3段目の始まり部分はダイヤモンドホイールを付けたサンダーで切って仕舞いをよくします。スロープの内側は妻の作品、同じ材料のレンガを使ってちょっとした花壇になりました。ちなみに花壇の中の土は、引っ越し前の家で作っていた自家製の腐葉土です。

スロープもレンガ敷きにして壁との統一感を出すことにしました。一応パターン貼りにして変化を出すと同時に、ひずみを目立たなくしています。レンガは広めに隙間を空けて並べ、わざとラフな感じにしています。大量のレンガ(130枚購入!)を車から運ぶのは、子供達が活躍してくれました。

レンガは固定せず、隙間に少し赤みがかかった砂利を流し込んで動かなくしています。上面が面一にならず多少でこぼこしていますが、これもラフな感じでいい雰囲気です。

とりあえず、スロープの上面だけ完成!思いのほか、いい感じになりました。ちょっとお気に入りです。斜面部分は右側の土留め工事と造成が終わってから、まだまだ先になりそうです。

鳩時計

執筆:2007年04月28日 土曜日 20:00 | 分類: 雑言 | 編集

リビング・ダイニングの時計は本物の「おじいさんの古時計」が欲しくて、ネットで研究・物色しておりました。「おじいさんの古時計」とは錘(おもり)や巻きネジの力で歯車を駆動する昔ながらの機械式時計です。電池などの電源は不要です。

振り子の振り幅が変わっても一定のリズムを刻むことを利用し、振り子が1回振るごとにカチッカチッと歯車を1枚進めます(歯車のギザギザは1枚2枚と数えます)。つまり、振り子が1秒で1往復するとしたら、120枚の歯車を使うと1分で1回転しますから秒針となり、これに複数の歯車を組み合わせて60:1や360:1に減速することで、長針・短針となるワケです。ちなみに、時計の進む・遅れるの調整は振り子のリズム(速度)で決まるワケですが、このリズムは振り子の重心で決まります。振り子の玉は単なる飾りではなく、調整器でもある訳です。

機械式時計にぶら下がった錘は単なる飾りではなく、秒針の歯車に巻き付けて回転させようとする力を発生させる駆動源ですから必要不可欠な物です。時計が進むにつれて徐々に下がり、1日型だと1日で床に付くほど下がってしまいます。札幌の時計台などが高い位置にあるのは、大きな時計を駆動するために錘が下がる高さが必要なために高い位置にあるワケです。低い位置には錘式の機械式時計は取り付けられません。

このような機構を考えると、機械式時計、ワクワクしてきますよね!機械好きの私にはたまりません!この本物の機械式時計が欲しくて、ネットで見つけた伊賀上野の古時計屋さんに行ってきました。

時計の歴史的には、下がる速度が一定の錘式時計が先に登場し、巻き初めと巻き終わりでバネが戻る力が変わってしまう=速度が一定でないネジ式は随分後に登場したそうです。ネジを巻くのは面倒なので錘式が欲しかったのですが、超アンティークな希少価値的存在となり、本物は入手困難な高価な物だそうです。錘式は明治時代以前で、ネジ式は明治後期以降、大正・昭和初期になるようです。そこで、比較的新しくても錘式が主流の鳩時計を購入することにしました。

購入した写真の鳩時計の場合、左の錘が時計の駆動用で1日掛けてゆっくり降りてきます。一番降りた状態で鎖の長さは2mですから、2m以上の高さの位置に正解に水平に取り付けます。仮に床から1mの高さに取り付けると半日で錘が床に付いて止まってしまいます。で、右側の錘はハト用で、毎時正時に数打ち(時間の数だけハトが出て鳴く)半時に時報打ち(1回だけハトが出て鳴く)してハトが鳴いた分だけ降りてきます。そう!ハトが鳴くのも錘の力なんです!紙風船に笛が付いたようなフイゴでハトが鳴いているのです!

錘と振り子と歯車だけで構成された機械式の本物の鳩時計がかわいくてかわいくて、毎日の鎖引きが楽しくて仕方がありません。鎖引きは子供達の仕事にしたのですが、忘れられている時が密かな私の楽しみになっています。

都祁の春

執筆:2007年04月08日 日曜日 10:00 | 分類: 田舎暮らし » etc | 編集

庭の馬酔木の花が咲き、都祁(つげ)にも春がやってきました。

この馬酔木、図鑑などではアセビと紹介されていることが多い(参考:Wikipedia)ようですが、地元では通じず、皆「アシビ」と呼んでいるようです。読んで字のごとく、馬が食すると痺れたようになることからこの名が付いたそうで、鹿が多い奈良の地では他の食物が自然に減ってこの馬酔木が増えて行ったそうです。

うちの敷地内にも自然の馬酔木が多く自生しており、価値の知らない基礎の造成屋に無断で伐採されてしまった(怒!)ものの、窓からはまだ数本の馬酔木を見ることが出来ます。馬酔木が咲くと春の訪れ。春植えの農作業もいよいよスタートとなり、同じ頃に咲き始める桜が散る頃、生姜や自然薯やトウモロコシの植え付け時期となります。

外構工事:玄関スロープ工事(最下段ステップ)

執筆:2007年04月07日 土曜日 12:00 | 分類: 田舎暮らし » 外構DIY | 編集

本日は午後から出勤のため、ちょっとだけ外構工事。また設計変更で、スロープの一番下の部分は上と段差を付けてステップとし、入り口の方向も変更して広くとることにしたので、そのための土掘り工事です。発生した土砂はスロープの上の方に運び、スロープも平行して完成させていきます。ちょっとづつ工事が進行し、毎回家に入れる状態で終了しないといけませんから、土掘りと発生した土砂の使用はいつも平行して行えるように段取りを決める必要があります。

いつも小さな助手が手伝ってくれるので、それなりに助かっています。いつも工期短縮につながっているかどうかは別問題ですが^^; それでも気分的には大助かりです。

4月の雪

執筆:2007年04月04日 水曜日 17:00 | 分類: 田舎暮らし » etc | 編集

今年は残寒(って言葉があるんかな?)が厳しいようです。今日は朝から吹雪気味で、30分ぐらいで下山して同じ市の中心部にある会社に着くと、車は「どこから走って来てん!」っと言わんばかりに真っ白になっていました。スキー場を走っている感じになってましたが、下界は快晴で温室効果で車の中は暑いぐらいで、もちろん車に積もった雪はすぐに溶けてしまいました。なんなんだ、この違いは!恐るべし針!

妻から時折「結構降ってる」「積もってきた」なんて連絡を受けていたので楽しみにしつつ帰宅すると・・・積雪は我が家周辺が一番ひどいようです。帰宅時には雪は降ってなかったのですが、道路には積もってないものの、周辺の風景は雪景色!我が家の庭もこんな有様です。

今年最後の積雪かな。去年はクリスマス寒波の積雪が根雪になって2月中旬まで解けなかったので、やっぱ今年は暖冬だったんですね。

外構工事:玄関スロープブロック積み工事(レンガ飾り)

執筆:2007年04月01日 日曜日 17:00 | 分類: 田舎暮らし » 外構DIY | 編集

ブロック積みの天端の仕上げをどうするか悩み、しばらくブロックの穴が開いたままの状態だったんですが、家の外壁に合わせてレンガを乗せることにしました。ちょっと雑な感じでいい雰囲気のレンガが1個78円と割安で売られていたのでそれに決定です。

ブロックの角はサンダーで削り、壁面のカーブと統一感を出してみます。レンガってブロックと同じ工業製品なのに、雰囲気が全然違って見えるのは何故なんでしょうね。無粋な雰囲気から、一気にかわいい感じに変わりました。作りながら、設計を変更していけるのも手作りのいい所ですね。もちろん、柔軟に対応できるよう、いい加減に作っておくことも必要ですが^^;

スロープの内側になる部分は土が入ったら塗りにくくなるので、先行してモルタルを塗ってしまいました。3度目の壁面塗りになるのでもう慣れたモノ。やっぱりブロックむき出しより一手間かけることで、天端のレンガにあったかわいい雰囲気になります。

レンガの立ち上がりの手前は、途中の設計変更で急遽最下段の基礎ブロックだけになった(上に積むのを取りやめた)部分です。スロープの一番下の広いステップになる予定のため、ここも先にモルタルで仕上げておきました。

外構工事:玄関スロープブロック積み工事(積み終わりと壁面上塗)

執筆:2007年03月21日 水曜日 17:00 | 分類: 田舎暮らし » 外構DIY | 編集

ブロックの壁面塗りも2度目になり、なんとかコツがつかめてきました。モルタルの骨材は珪砂を使用し、薄塗りしても砂粒が表面を引っ掻かないようにします。通常のセメント用の砂をフルイにかけることも検討しましたが、粒が粗く、また水気が多くてフルイは通らないので諦めました。セメント:珪砂=1:2にしてモルタルの接着をよくするとブロック面にくっついてくれますが、化学糊を加える方が接着がよく、ボトっとモルタルが落ちてしまうことが減ります。が、粘性が高くなるので逆にコテで平らにする時の作業効率は悪くなります。

とにかく、ブロック面はよく水で濡らしておくことが大切で、慣れるまではべたっべたっとくっつけてからコテで平らにするのがよいようです。少し慣れてくると、プロみたいに一度でさっと平らに塗れ作業速度も上がってきます。

写真撮影が抜けておりましたが、ブロック積みによる土留めの工事も順調にすすみ、とりあえず初めに考えていた部分は積み終えました。

ブロックの継ぎ目になる部分には、モルタルの垂直塗りの練習も兼ねて、壁面が最終的に綺麗なアールを描くために厚塗りになる部分に先行して1度目のモルタル塗りをしています。やっぱり、普通のセメント用の砂と珪砂では仕上がりが全く違います。

じゃがいも植え付け

執筆:2007年03月18日 日曜日 17:00 | 分類: 田舎暮らし » 開墾と菜園 | 編集

山林の開拓を始めて3年目の春、節目になるじゃがいもの植え付けを行いました。思えば2年前、このじゃがいもの植え付けから始まったプチ田舎暮らしですが、こんなに早く本当の田舎暮らしになるとは思いもしませんでした。まぁ、夫婦揃って思い切りはいい方なんで、可能性はなくもない…って感じだったのが正直な所でしょうか^^;

暖冬とは言えこの日の朝も雪が積もり、針はまだまだ冬の真っ直中。短い春を有効に使うため、今年は暖かい家の中で芽出しをしてから植えてみました。発芽に温度が必要で、その後はある程度の地温があれば育つ…はずってことで^^;

最近は子供達も喜んで畑仕事や外構工事を手伝ってくれます。初めはちょっと…でしたが、2年も経つと子供達も成長し、本当に助かっています。「何でも自分でやってみたい」っていう親の血は、しっかり受け継いでくれているようです(^^)

土寄せをしやすくするため、畝に作った溝の中に植え付けるのですが、今年は穴堀りに育苗ポッド用の穴堀り器具を使ってみました。本来は育苗ポッドの形の穴を空けるものですが、じゃがいもを植える深さに丁度よく安定して同じ深さに植えることが出来ていい感じです。今年は2kgを約60分割したので1つあたりが大きめで育苗ポッドの穴には入りきらないモノも多かったのですが、その時はポッド2個分の穴に拡大です。

その他の畑の様子

今年は玉ねぎが順調のようです。土作りが去年よりよかったのか、積雪が少なかったのがよかったのか、はたまた両方なのか…。とにかく、去年はほとんど成長せずこの時期は寂しい姿だったので、今年は少しは期待出来そうです。

モルタル用接着剤の効果

執筆:2007年02月25日 日曜日 20:00 | 分類: 田舎暮らし » 外構DIY | 編集

さてさて、しばらく机上で考え続けていたモルタル+化学糊の効果を実践する絶好の機会がやって来ました。途中の設計変更で、急遽端になってしまったため、端っこが凹んだ普通のブロックの上に、端っこが真っ直ぐの端っこ専用ブロックを積んでいます。しかも、施工上の都合で上段のブロックが5mmほど出っ張ってしまってます。

いつも通り、セメント:砂=1:3を柄杓でバケツに入れて化学糊を適量入れ、よく混合してから水を入れると・・・とたんに効果がわかりました。すごい!お餅のような粘りけ!!これは期待が出来そうです!!!

で、その結果がこの写真です。写真ではわかりにくいですが、端が凹形の普通のブロックにモルタルを凸型に盛りつけて、上のブロックの形状に合わせています。水撒き用のホースが当たって左の角が変形ちゃってるのが残念ですが、整形するとちゃんと角が出来ます。モルタルを施工したことがあればわかって頂けると思いますが、素人でこの垂直の施工はすごいでしょ!化学糊のおかげです。

化学糊に一番期待していた目地の整えにも、効果を発揮してくれました。ブロックでRを作った内側の小さな角(縦目地)にモルタルを積めているところです。ここでもしっかりくいついてきれいに施工出来ています。ただ、安い砂を買ったのが悪かったのか砂が粗く、薄塗りすると大きな粒がモルタルを引っ掻いて落としてしまうようです。その都度粒を払い落とせば施工出来なくはないのですが、どうしても厚塗りになってしまうので、やっぱり上塗りには適さないようです。細かいフルイをかけた砂を使用するか、珪砂を購入したほうがよさそうです。

いづれにせよ、とりあえずは高価な「ハイモル」などの補修用モルタルは必要なさそうです。

モルタル用接着剤

執筆:2007年02月24日 土曜日 02:08 | 分類: 田舎暮らし » 外構DIY | 編集

ブロックの壁の垂直面に普通のモルタルをそのまま塗ると、ポロポロと落ちてしまってうまく塗る事が出来ません。ブロックを積み終えた後には、表面仕上げをして綺麗なカーブを描いた壁になる予定なので、色々あって作業中断している2週間の間、最適な方法を調べようと本やホームセンタやインターネットなどを駆使した結果、色々と勉強が出来たのでここにメモとして記してみます。(まだ試してないので机上論です)

ブロックがモルタルの水分を吸収してしまって水分不足になり、接着強度が低下してしまう

ブロック塀に水を掛けて水分を吸収させておく事が必要なようです。これは、モルタルが水分不足になる事を防ぐだけでなく、水分を伝ってブロックの内部までセメントが浸透して一体化し、強度が増す意味合いもあるようです。逆に、水分不足のままでは一体化せず、乾燥後にポロッと剥がれてしまう原因になるようです。ただし、ブロックの水分がモルタルに移ってシャバシャバになって垂れてしまうので、濡らせば簡単に塗れるって訳でもありません。

普通のモルタルでは重いので落ちやすい

セメントに混合する砂が重いので、落ちやすいようです。その為、「けい砂」と言う通常より細かい砂を使って滑らかにしたり、「ハイモル」(商品名)などの軽い素材を使った配合済みの補修用モルタルを使うとよいようです。けい砂は普通の砂の3倍程度、補修用モルタルは普通のセメントの6倍程度の価格ですから、この経費は結構な負担となってしまいます。出来れば、綺麗なカーブを作る過程の厚塗りは普通のモルタルで施工し、表面仕上げにだけ高価な商品を使いたいです。ただし、それでも「落ちにくい」だけで落ちない訳ではないようです。

プロはどうしてるか

モルタルを練る時、モルタル用の接着剤を混合するようです。一般的に「化学糊」と呼ばれる接着剤を混合する事で、モルタルに粘りと伸びを持たせ、壁面への接着力が増すらしいです。この「化学糊」、ホームセンターのDIYコーナーでは強化剤などの名目で高価な液状の商品が並んでいましたが、プロ用は「化学糊」と書かれた粉が1袋140円弱でありました。試供用の洗濯用粉石けんぐらいの小さな1袋で25kgのセメント袋1つ分ですから、これは経済的です。実はこの「化学糊」の成分は、木工用ボンドと同じなんですね。プロ用の粉状の「化学糊」は粉状木工用ボンド、DIY用の液状の商品は超高価版木工用ボンドって所でしょうか。実際、安価な「化学糊」が入手出来なくても、木工用ボンドで充分に代用出来るらしいです。

さてさて、机上論はここまで。実際の素人施工で、普通のモルタル+化学糊だけで充分壁面に対応出来るのか、高価なハイモル+化学糊が必要なのか・・・は今後の楽しみです。


<<- prev [ 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 ] next ->> | 投稿